日本アロマ コーディネーター協会(JAA)

日本アロマ コーディネーター協会(JAA)とは?

日本アロマ コーディネーター協会(JAA)とは、アロマセラピーを正しく社会に普及させるために、活動する任意団体です。日本アロマ コーディネーター協会(JAA)では、教育を通じて、安全で正しいアロマセラピーを社会に普及させることを旨としています。

 

日本アロマ コーディネーター協会(JAA)の設立は1995年のこと。その後15年以上に渡ってさまざまなセミナーや講習会を開催しており、現時点で、アロマセラピーにおける、日本で最も権威ある団体であるということができるでしょう。

 

日本アロマ コーディネーター協会(JAA)の多岐にわたる活動の中でも、各種ライセンス認定試験の実施は、最も重要な位置を占めています。アロマコーディネーター、インストラクター、アロマハンドリラックス、アロマフェイシャルリラックス、チャイルドケア・コーディネーター、チャイルドケア・インストラクター、いやしのカウンセラーなど、ないようもさまざまな認定試験を積極的に行っています。

 

また最近ではさらにリラクゼーションの分野を押し広げ、アーユルヴェーディック・アロマセラピー、カウンセリング、セラピストマナーなどの各種検定試験も行っています。

 

またアロマセラピーにおける、各種技能研修や相談業務、加盟校の認定や指導、会報誌や書籍の発行、アロマセラピーの講師や指導者の派遣なども行っており、テレビなどを始めとする各種メディアに対する情報提供なども活発に行っています。

 

日本アロマ コーディネーター協会(JAA)の全会員数は、約30000名を突破しています。